中世ヨーロッパ。絵画でしか見たことはありませんが、絵画でちょくちょく犬が登場します。この時代から愛さていた犬。
しかし!!犬はただ愛おしいから、可愛いから、だけで連れいたのではなかったそう・・・(ノ゚ρ゚)ノ

ちょっとお下品な意外な事実・・。

中世のヨーロッパでは、うんこは垂れ流していたそうです。 中世のヨーロッパでは、トイレでしたうんこも外に投げ捨てていたのだそうです。 中世のヨーロッパの貴婦人が履いている裾の長いまるっこいスカートのドレスは垂れ流しのうんこやオ○ッコを隠すためだそうです。 中世のヨーロッパの貴婦人たちはうんこを踏まないように、爪先立ちで歩いていたのだそうです。 そこで開発されたのがハイヒールです。

そして飼い豚が人のう〇こを食べていたそう・・・。ホントですかい!!

まぁ、100歩くらい譲って犬が食べてなくて良かった・・・(;´д`)

では、犬を連れて歩く理由とは・・・?

何とそれは“自分のオナラを犬のせいにするため”だったのだそうです!

まさかのまさか!!自分のおならを犬のせいに・・・。
それよりも、う〇こをそこらでするのは平気で、オナラをするのに気を使うなんて不思議ですな(´・ω・`)(笑)どっちも臭いじゃないかw

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